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値段交渉でぼったくられない方法




日本人が海外旅行で値札のついていないような国へ訪れると、
不当な値段をふっかけられてしまいがちだ。

タイなどの土産物屋で値段を聞くと最初に聞かされる値段の
半額くらいが相場だと思ってよいほどである。
向こうの言い値のまま買うのはまさにカモられ放題である。

例えば始めに1000バーツといわれた品物があるとすると、
こちらは首を振って300バーツだと言おう。
相手も話にならないと言う調子のジェスチャーをするだろう。
そこですぐに帰ろうとすると900、800と値段を下げてくる。
こちらも400と500とじわじわ上げてやろう。
そこで500、600あたりの交渉が真の交渉どころである。

いざと言う時のポーズとして

1.聞いた値段に対して必要以上に驚く
2.お金を目的の額だけ別のサイフに入れておき、払いたくてもないことをアピール
3.さんざん買う気を見せたあとでの残念そうに帰るジェスチャー

特に2は有効な手段である。
折角値切ったあげくサイフには大金しかないなんてことは
最も避けたいことである。(おつりがないと言われればおしまいである)





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